ランプの宿「青荷温泉」とは・・・

開湯 昭和4年、秘境青荷渓谷の渓流沿いに本館と3棟のはなれが散在する青荷温泉は、 ランプの宿として知られる、ひな びた風情の秘湯です。
2001年より通年営業となり、雪の多い冬期間も営業しております。
四つのお風呂健六の湯露天風呂本館内湯滝見の湯を、 「ゆったど・じったど」湯巡りしながら、青荷渓谷の豊かな自然を楽しみに「来いへぇ〜!」
ランプ-01
内湯-01
囲炉裏の間-01
帳場
正面玄関-01

所在地 〒036−0402
青森県黒石市大字沖浦字青荷沢滝ノ上1の7
пF0172-54-8588 Fax:0172-54-2655
公式サイト: http://www.yo.rim.or.jp/~aoni/

宿泊施設
本館・水車館、離れ三棟 全和室、宿泊人数:100人
(浴衣・タオル・ハブラシの用意あり)
風呂(四ヶ所)
健六:(男女別)  本館内湯:(男女別) 滝見の湯:(男女別)
露天風呂:(混浴:レディース・タイム有)

01-健六の湯
02-紅葉の秋から晩秋へ
03-晩秋健六の湯
04そして静寂の冬・・・
05-露天冬
06-よぐきたねし
07-ランプの宿青荷温泉
08-ただ今冬期営業中
08-ただ今冬期営業中

ランプの宿
青荷温泉の四季、
楽しみに来いへぇ〜

予約状況について

 旅行会社様で満室の時でも、 こぢの方で部屋っこ空いでる時も あるはんで、電話っこで確認してけの〜

пF0172-54-8588

最新情報

Web版 青荷便りです。
ランプの宿青荷温泉の今日この頃を感じてけぇ〜・・・・

”津軽弁” ( ほらぁ、出だべぇ〜! )  ←マウスを乗せると・・・

青荷温泉,「黒石よされ」のあとは ・・・ (8/22)

黒石よされ

 お盆も終わり夏真っ盛りの青荷温泉!

 ・・・と言いたい所だが、「黒石よされ」の後は次々と台風が襲来。

 県内はさほど被害はないものの、他県には被害をもたらしている台風で雨続きの青荷温泉。

 これまで、好天続きの県内の農家にとっては、恵みの部分も!

 この雨のおかげで周辺の樹木もたっぷり水を吸い込み、宿の施設にひさしを差し伸べている。

 渓流の音を聞きながら  ”なんぼえば、さっぱどすなぁ〜” ( なんぼえば=良いなぁ〜、
さっぱどすなぁ〜=さっぱりするなぁ〜
)
 、と地元周辺のお客さん。

 聞けば、込み合うお盆を避け、今風呂に入りに来たという日帰りのお客さんだ!  ”ありげでなぁ〜!!!” ( ありげでなぁ〜
=ありがたいなぁ〜
)

 これから秋の紅葉まで、
  ゆっくり進む青荷の季節の変わり目、
   見に来いへぇ〜!

緊急のお知らせっこ ・・・ (7/11)

 ただ今当温泉では本館裏の離れへ通じる吊り橋の「架け替え工事」を行っております。

 お客様方には大変ご不便をおかけいたしますが、ご協力お願いいたします。

追伸: ”ホタル”も飛び始めたよぉ〜

 青荷の四季・・・・・・

深緑ひさしの青荷温泉


外灯-1
青荷玄関
水車館
青荷渓流と露天風呂
健六の湯
裏手より見る本館
外灯-7

日帰りの方へのご案内 こんな昼食メニューあるよぉ〜!!

お昼の献立 詳細はこちら

日帰り利用  入・出館10:00〜15:00(大広間使用可) 入館料

食事

入館料(入浴込)  520 なし 520
川菜定食 520 1,296 1,816
釜めし定食 520 1,296 1,816
山川定食 520 2,160 2,680
青荷定食 520 3,240 3,760
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