「よぐきたねし」とお迎え・・・青荷温泉本館

「よぐきたねし」とお迎え・・・・青荷温泉本館

予約申し込みは、もしもし電話っこで・・・・・
電話受付時間:8:30〜21:00

所在地
住所 青森県黒石市大字沖浦字青荷沢滝ノ上1の7
電話 0172-54-8588
Fax 0172-54-2655
H・P http://www.yo.rim.or.jp/~aoni/
宿泊施設
部屋数:

32部屋(全和室)
(浴衣・タオル・ハブラシの用意あり)
(各部屋に浴室はありません)
(部屋の風呂・テレビ・コンセント等無し)

宿泊人数: 100人
宴会場: 大広間(52畳)
食事はこの大広間となります。
夕食時間:18:00〜  朝食時間:7:30〜

囲炉裏の間(16畳)
風呂 (四ヶ所)(ボディーシャンプーのみ)
健六 (男女別)
本館内湯 (男女別) 
滝見の湯 (男女別)
露天風呂 (混浴:レディース・タイム有り)
各風呂ドライヤーは使えません。 シャンプー・リンスなし
 宿泊施設をイメージを中心に紹介します。

本館及び水車館

ねぷた絵とたこ絵の玄関

宿泊のメインがここ(本館)

本館大広間からは渓流美を・・・

青荷本館

玄関正面にある帳場(受付)

囲炉裏の間ランプ専用のランプ小屋

囲炉裏を真ん中に、
さまざまなランプが飾られ、
旅のひと時の語らいはここ!
←・・・「囲炉裏の間」     

ランプの手入れは、
専用の ランプ小屋で管理!!
・・・⇒


ページトップへ

はなれ三棟 「団体向け」

本館裏手、青荷渓流の対岸にある三棟の別棟、
名付けて「ふるさと館」「幻渓楼」、そして「十方堂」

どちらかと言うと大人数の団体にお勧め。

ランプのあがしっこ(外灯)灯けで 待ってらよ・・・・・・・・

1)ふるさと館

つり橋を渡ると、 すぐ左にある「ふるさと館」。
部屋は廊下を挟み、 ふすまで仕切られた4部屋。

東に龍神の滝、 西に本館とはなれを結ぶ つり橋を観る。
昔ながらの屋根に白壁の造りが、郷愁を誘う・・・

スッポリ緑に包まれた「ふるさと館」、入り口には、
昔懐かしの農具

2) 幻渓楼

「露天風呂」を右にしてまっすぐ奥、
山の斜面がすぐ後ろに迫る「幻渓楼」。

山小屋をイメージした造りで、 一階が12畳、ニ階が14畳の 2部屋からなる。

露天風呂の奥、一段高みにある「幻渓楼」は、
新緑のブラインド越しに観ると何とも爽やか

3) 十方堂

吊り橋を渡り、左手奥にある「十方堂」

玄関から入ると左右に2部屋ずつ。

それぞれのふすまで仕切られ、部屋から眺める「青荷川」と裏手の「竜神の池」の風情は、これまた格別・・・・

ページトップへ

宿 泊 料 金

 ※ クレジットカードは利用できません。

4月〜9月まで(平日) 一泊2食付 大人:9,870円(税込)
★休前日及び特日 一泊2食付 大人:10,950円(税込)
10月〜翌3月末日まで(平日) 一泊2食付 大人:10,950円(税込)
★休前日及び特日 一泊2食付 大人:12,030円(税込)
※食事は大広間での食事となります。 夕食18:00〜 朝食7:30〜
(旬の山菜・川魚等、山の幸を中心とした料理!!)
ページトップへ

日帰り・立ち寄り入浴  

 入館・出館時間 10:00〜15:00 
 (冬期間の来館は青荷シャトルバスでのみとなる為、送迎時間に準じます)

 ※ 「お昼のお食事メニュー」


(A) 青荷定食

青荷定食

お昼の献立 入館料 食事
 
入館料(入浴込) 520 なし 520
(A) 青荷定食 520 3,240 3,760
(B) 川菜定食 520 1,296 1,816
(C) 釜めし定食 520 1,296 1,816
(D) 山川定食 520 2,160 2,680
(B) 川菜定食 (C) 釜めし (D) 山川定食
川菜定食 釜飯 山川定食

飲み物も格安で揃えでらよ〜

※ 飲み物各種

りんごジュース 220円 日本酒 378円
ビール(ビン・中) 432円 生ビール 540円
  その他、飲み物各種あるよぉ〜