ランプの宿「青荷温泉」とは・・・

開湯 昭和4年、秘境青荷渓谷の渓流沿いに本館と3棟のはなれが散在する青荷温泉は、 ランプの宿として知られる、ひな びた風情の秘湯です。
2001年より通年営業となり、雪の多い冬期間も営業しております。
四つのお風呂健六の湯露天風呂本館内湯滝見の湯を、 「ゆったど・じったど」湯巡りしながら、青荷渓谷の豊かな自然を楽しみに「来いへぇ〜!」

所在地 〒036−0402
青森県黒石市大字沖浦字青荷沢滝ノ上1の7
пF0172-54-8588 Fax:0172-54-2655
公式サイト: http://www.yo.rim.or.jp/~aoni/

宿泊施設
本館・水車館、離れ三棟 全和室、宿泊人数:100人
(浴衣・タオル・ハブラシの用意あり)
風呂(四ヶ所)
健六:(男女別)  本館内湯:(男女別) 滝見の湯:(男女別)
露天風呂:(混浴:レディース・タイム有)

ランプの宿
青荷温泉の四季、
楽しみに来いへぇ〜

予約状況について

 旅行会社様で満室の時でも、 こぢの方で部屋っこ空いでる時も あるはんで、電話っこで確認してけの〜

пF0172-54-8588

最新情報

Web版 青荷便りです。
ランプの宿青荷温泉の今日この頃を感じてけぇ〜・・・・

涼しぐなったよぉ〜 ・・・・・・・  (9/16)

敷地内に咲くシュウメイギク

 めっきり陽の短くなった今日この頃。

  関東・関西は方面は残暑の続く毎日・・・だべが

敷地内のアケビ ここ津軽・青荷は日中はまだしも、陽が短くなった分、朝夕はめっきり涼しくなって来たよぉ〜。

 この時期になると、敷地内そちこちに見つかる秋。

 玄関から正面の「健六の湯」へ行く途中にある「アケビ棚」。今年も付けた実が今パックリ開き、隣に咲く「シュウメイギク」と共に初秋を感じさせている。

 9月もなかば、そろそろ紅葉のピーク時期語ねばマイネ

 青荷の紅葉ピークは平年10月20日前後で、その年により1週間ほど前後する。
 さぁ〜、今年の紅葉はどんだべなぁ〜?

 10月1日から冬期料金。
      予約時電話っこで十分確認してけぇ〜

 

昨年の青荷紅葉 スライドショーで観でけぇ〜

 

お得な2つプラン・・・・・・

露天風呂 青荷温泉のお得なプラン、
 「やすらぎプラン」、「日帰りプラン」有るよぉ〜。

 「やすらぎプラン」内訳
 2泊3日7食付きで14,000円
 詳しくはこちら→Go

 「日帰りプラン」内訳
 入館料520円+選べる定食1296円のセット
 詳しくはこちら→Go

いずれも電話っこで申し込んでけぇ〜  0172-54-8588

 夏の日を浴びて汗っこかいだら、青荷の湯っこさ来いへぇ〜

秋へと向かう青荷温泉

健六の湯


ナナカマド


オオバユリ


青荷渓流-2

日帰りの方、こんな昼食メニューあるよぉ〜!!

お昼の献立 詳細はこちら

(大広間使用可) 入館料

食事

入館料(入浴込) 520 なし 520
川菜定食 520 1,296 1,816
釜めし定食 520 1,296 1,816
山川定食 520 2,160 2,680
青荷定食 520 3,240 3,760
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