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施設案内

施設案内イメージ

南八甲田の自然に囲まれた
 ランプの宿「青荷温泉」
  その施設・館内を案内します

正面玄関

 

宿泊施設

宿泊施設

部屋数:32部屋(全和室)
(浴衣・タオル・ハブラシの用意あり)
(部屋の風呂・テレビ・コンセント等なし)

宿泊人数:100人

宴会場:大広間(52畳)
食事はこの大広間となります。
夕食時間:18:00~ 朝食時間:7:30~
囲炉裏の間(16畳)

風呂:四ヶ所(ボディーシャンプーのみ)

健六 (男女別)
本館内湯 (男女別)
滝見の湯 (男女別)
露天風呂 (混浴:レディース・タイム有り)

(各風呂ドライヤーは使えません。 シャンプー・リンスなし)

予約申し込みは、もしもし電話っこで・・・・・
電話受付時間:8:30~21:00
Tel:0172-54-8588

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各種料金

 宿泊料金・日帰りの立ち寄り入浴、及びお昼の献立を紹介します

宿 泊 料 金

夏期:4月~9月末日まで
冬期:10月~翌3月末まで

※食事は大広間での食事となります。
夕食18:00~ 朝食7:30~
(旬の山菜・川魚等、山の幸を中心とした料理!!)
※ クレジットカードは利用できません。

料金詳細はこぢ

夏期:
4月~9月まで(平日)
一泊2食付 大人:9,870円(税込)
★休前日及び特日 一泊2食付 大人:10,950円(税込)
冬期:
10月~翌3月末日まで(平日)
一泊2食付 大人:10,950円(税込)
★休前日及び特日 一泊2食付 大人:12,030円(税込)

※食事は大広間での食事となります。 夕食18:00~ 朝食7:30~
(旬の山菜・川魚等、山の幸を中心とした料理!!)

※キャンセル料について

  • 当日無連絡100%
  • 当日50%
  • 前日から3日前30%
  • 4日まえから7日前20%

日帰り・立ち寄り入浴 

入・出館時間10:00~15:00
(冬期間は送迎時間に準じます)
お昼の献立 入館料 食事
入館料
(入浴込)
520 なし 520
(A)
青荷定食
520 3,240 3,760
(B)
川菜定食
520 1,296 1,816
(C)
釜めし定食
520 1,296 1,816
(D)
山川定食
520 2,160 2,680

飲み物各種

飲み物も格安で揃えでらよ~

※ 飲み物各種

りんごジュース 220円 日本酒 378円
ビール(ビン・中) 432円 生ビール 500円
その他、各種あるよぉ~

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青荷温泉の本館及び離れ三棟をイメージを中心に紹介します。

 ★ 本館と水車館

★「本館」 宿泊のメインがここ
 本館大広間からは渓流美を・・・

   

本館と水車館

★「水車館」 ”のめくり坂”のすぐ下にある

水車館

  館内のご案内

★ ねぷた絵とたこ絵の玄関

 玄関を入ると天井にはランプ・シャンデリア!
 ネプタ絵とタコ絵がお出迎え・・・・

本館

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★ 玄関正面にある帳場(受付)

 今では一般的にフロントだが 
ここは昔ながらの帳場

帳場

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★ 「囲炉裏の間」

 囲炉裏を真ん中に、
さまざまなランプが飾られ、
旅のひと時の語らいはここ!

囲炉裏の間

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★ ランプ小屋

 ランプの手入れは、ランプ専用の「ランプ小屋」で管理!!

ランプ小屋

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はなれはなれ三棟 「団体向け」

離れ三棟

 本館裏手、青荷渓流の対岸にある三棟の別棟、名付けて「ふるさと館」「幻渓楼」、そして「十方堂」。  どちらかと言うと大人数の団体にお勧め。
 ランプのあがしっこ(外灯)灯けで 待ってらよ・・・・・・・・

1)ふるさと館

ふるさと館

 つり橋を渡ると、 すぐ左にある「ふるさと館」。 部屋は廊下を挟み、 ふすまで仕切られた4部屋。  東に龍神の滝、 西に本館とはなれを結ぶ つり橋を観る。  昔ながらの屋根に白壁の造りが、郷愁を誘う・・・ スッポリ緑に包まれた「ふるさと館」、入り口には、 昔懐かしの農具が・・・・

上へ(離れ三棟)

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2) 幻渓楼

   

幻渓楼

 

 「露天風呂」を右にしてまっすぐ奥、 山の斜面がすぐ後ろに迫る「幻渓楼」。  山小屋をイメージした造りで、 一階が12畳、ニ階が14畳の 2部屋からなる。  露天風呂の奥、一段高みにある「幻渓楼」は、 新緑のブラインド越しに観ると何とも爽やか・・・・

上へ(離れ三棟)

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3) 十方堂

十方堂

 吊り橋を渡り、左手奥にある「十方堂」 玄関から入ると左右に2部屋ずつ。
 それぞれふすまで仕切られ、部屋から眺める「青荷川」と裏手の「竜神の池」の風情は、これまた格別・・・・

上へ(離れ三棟)

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よぐ来たねしでお出迎え、へばぁまだ来いへぇでお見送り!
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