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一 括 講 読

投稿時間:19/11/06(Wed) 16:46
投稿者名:我儘者
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タイトル:楽しくないです
楽しかったことも楽しくないです。 仕事、プライベートすべて面白くないです
給料日が楽しみだったのに、下ろすこともしなくなりました。
どうせ必要なものは引き落とされるし、服や髪や
カッコつけしても評価されないんだし、くだらないことをしても無駄だと思います。
所詮頑張って生きてもつまらなさや辛さからの解放はあり得ないし、一人で生きていつか死ぬならサッサと死んでも同じような気がします。
自分を騙しながら延命して意味がありますか?

投稿時間:19/11/06(Wed) 17:05
投稿者名:直人
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タイトル:Re: 楽しくないです
137億年前にビックバーンが起こり宇宙が生まれた(13700000000年前)
46億年前に太陽系が完成して地球も生まれた
最初に生命が誕生したのが36億年前になる
人類は2500万年前に類人猿として誕生した
700万年前に2足歩行する人が誕生したらしい
生き延びれたのは集団生活をして身を守った
400年前に人類の祖先出現
250万年前から石器も使うようになった
知的人間となったのが150万年ほど前らしい
アフリカから世界に広がる
80万年前ころから火を使うようになったらしい
現在の人類の祖先(ホモ・サスピエンス)は20万年前に生まれた
道具を使い集団協力して生活をした、そして言葉が生まれた
4万年前頃に人類が日本にやってきた
1万円前に農業が発生する
日本で16000前から2800年前まで硬穴住居に定住して狩猟採集を行う(縄文時代)
2800年前以降にの農作中心の生活になる(弥生時代)
以後は/古墳時代/飛鳥時代/奈良時代/ 平安時代 鎌倉時代/室町時代/安土桃山時代/江戸時代/明治時代/大正・昭和・平成と続く


投稿時間:19/11/07(Thu) 06:33
投稿者名:直人
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タイトル:Re^2: 楽しくないです
>所詮頑張って生きてもつまらなさや辛さからの解放はあり得ないし、一人で生きていつか死ぬならサッサと死んでも同じような気がします。

こういった悩みは、長い人間の歴史の中で多くの人が経験しただろう
この解決のために宗教や、哲学が起ったのだろう
近年になり医学がこういった事を取り扱ったりしているが
人間の迷いとか葛藤に対して宗教者でも長年修養しても難しい心の世界を、数年学習した知識や常識で改善しようとする事はよけい間違いに導くだろう
その上医学は薬で苦痛の軽減を図ろうとするが、人生の道を求める人を本当の病人にしている

ただ医学の中で真に精神の問題を精神的に取扱頑張っている人々もいる、それが認知行動療法や森田療法だろう
特に森田療法は歴史も古く、心の自由を会得した人も多く輩出している
日本全国に森田療法を学ぶ会(生活の発見会)があり、皆なで話し合い学び、こういった人間の根本的な悩み苦悩の解決に取り組んでいる
成果は簡単には上がらないだろうが、良い取り組みであり、それの成功があるなら、なにも死を急ぐ必要はないと思う。

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