投稿時間:02/11/17(Sun) 21:08 投稿者名:直人
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タイトル:邪悪
>「対人を治したい」、あるいは「対人で目立ちたい」という(邪な)自己チューな欲求があふれん >ばかりにありました。そして、暇さえあれば、本屋めぐりや、ネットめぐりをしていました。
これが悪るいことだと自覚出来たたことはおおいなる進歩です。この治さない生き方は 前回あなたが書いていたと同じように「かっこよく、男らしい」ことです。 「その場その場の臨機応変な対応で、その場でできる限りのことをする」も男らしくかっこいいですね。 こういった男らしい生き方が出来れば自然に普通の男の心が出てきます。
>まだまだ「対人を治したい」という欲望がなくなったわけではないので、ゆだんは禁物です。
まったくそうですね この情けない女々しい邪悪な欲望が有ることは恥ずかしいことです。 現実の諸問題をこつこつ努力して、幸せに近づいていくべきを、自分を変えて成功しようする 手っ取いずるい行いなのです。 欠点は耐える、治すものではありません。恥ずかしいですが耐えるのが人の道です。 その上で、自分に囚われること無く思い切り生きればよいのです。
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