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一 括 講 読

投稿時間:03/01/08(Wed) 13:29
投稿者名:直人
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タイトル:仕事
なんらかの理由でいじめられ、他人に嫌われて、上手くコミニケーションが取れず仕事が捗らない。
この状態に私がおかれたらどうするか考えてみました。
前回にも書きましたが、対人の前と後が重要です、対人の最中は重要視しません。
朝仕事行くときも会社で準備する時も、対人(いじめ、コミケーション)の問題はいっさい
考えません、出来れば明るく楽しくのん気に過ごします。

仕事になり対人(いじめ、コミケーション)が始まれば、仕事を第一に考えながら全身全霊で相手に
対します、過去の経験、今有る知恵、知識、そして勇気と根性またまたユーモアを使って好意的に
全身全霊で対応します。(当然仕事への注意が第一位優先です)。
それで上手く出来れば良し、出来なかったら「それはが自分です」それ以上には何も考えません。
この「それが自分」と考えるいさぎよさが大切です。そこでウジウジと考えたり落ち込むと良くない
仕事の能率は落ちるし、自分のことを考えだすと気持ちも滅入ります。仕事が捗らない。
その様に仕事中は元気に明るく好意的に対人を対応して、仕事に必死で取り組みます。

家に帰ると(対人の後)は仕事での対人(いじめ、コミケーション)はいっさい考えません。
自分の人生を生活を自分の為に色々やります、当然娯楽もあります。自由に過ごします。
ただ守るのは仕事での対人(いじめ、コミケーション)はいっさい考え無いと言う事です。
次の朝も同じ様にのん気に出かけて、バリバリ仕事して対人の失敗は考えず過ごします。
こういった生活の連続になると思います。

もしこの生活、このことが実行できたなら、人様と対等に明るく接する自分になってきます。
対人恐怖の神経症は治ってしまいます。

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