投稿時間:03/03/14(Fri) 20:55 投稿者名:直人
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タイトル:無題
こんにちは、まろんさんいらっしゃい。
子育て中ですか 小さな子供の事はどれだけ考えても、どれだけ注意しても、し過ぎと言うことはない時に 子供えの思考を捨てて、視線がどうのこうのと、何時も考えて注意がそちらに行っている 視線がどのこうのと自分の事ばっかり、あまりにも自分勝手ではありませんか。 子供が家族がかわいそうです。 視線のことは簡単には解決つきません、対応解決をすべて先送りして、今ある状態で 子供への対応、主婦の勤めに考えも努力もすべて投入してはいかがですか。 視線は治りませんがそれが人の道と言うものだと思います。
>辛いことが多く、悲しくて泣いてしまいます。 自分のことで泣くひまが有ったら、子供の世話の行き届かないことを詫びて泣きましょう 自分のことばっかり考えて主婦の仕事が行き届かないないことを悲しみましょう。
>視線恐怖で、ほかの人の視線を感じると顔がひきつり、ぶるぶる震えます。 いいじゃないですか、そのまま子供の対応、買い物、主婦の勤め等元気にやれば良いです。 顔が引きつり震えながら、楽しい主婦業をやったらいですよ。
>隣や前の席の人の一挙手一投足が気になって、仕事がまともにできません。 それでいいですよ、気になりながら仕事しましょう、懸命に仕事して給料もらいましょう。 気になるのはしかた無いので、首にならない様に真剣に仕事しましょう。
>なぜか左側へは振り向いて人と話ができるのに、右側へは向けません。 それもいいでしょう。自分とはそうした者でしょう。
>どうしてこんなに視線が気になるんでしょうか・・・。 気になっていいですよ。そのまま幸せになって下さい。
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