投稿時間:04/03/18(Thu) 19:24 投稿者名:naoto
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タイトル:無題
貴方をダメにしている原因は人といる時に有るのでは無くて、一人でいる時にあります。 接客の為に人といる時の状態を鮮明に表現されていますが、これは人間だれでも有り その気持ちが強いか弱いかの違いであり、これはまったく正常な心なのです。
これが自分で有っては、恥かしい、自分はそんな人間ではいけない、弱い自分は嫌だ こういった思いが強く現実の自分を受け入れない。 この狭い了見に問題が有る、自分とはそんなに偉くも立派でも無い、声が震える時も 出ない時もある。それが有って当たりだ前と自分を受け入れたい。
受け入れれ無いから、一人になったら恥かしいとか、声がでないとダメとか、嫌だとか 考え不安になり余計考え込んでしまう、そして時間が有れば改善の思考を始める。 仕事はおざなりになり、自分の震えや不安のかいしょが仕事より重要となる。 受け入れている人は、声が震えても出なくても、一人になった時自分はそんなものだ思い なんの思考も始まらないのです。考える事もする事も無い。そうなるとどうなるか 次に進むのです、これからすべき事、起こる事、金儲けの改善に頭が働くのです。
もっと重要なことは、仕事が終わり一人になった時、受け入れていない人は 今日も震えた、声がでなんだと考え始め、どうすれば強い自分になれるか、永遠と思考 するのです、声の震え出ないが人生で中心的存在になり忘れる事が無く明日も不安になる。 受け入れている人は、今日の仕事の事など忘れて、自分の時間をどう過ごすか考え 自分の為の自分の生活をするのです。そうすると例え声の震えや出ないが有っても 全部忘れてしまうだろう。明日はまったく新しい気持ち仕事に専念できる。
この2つの違いは人生に大きな違いをもたらす。
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