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一 括 講 読

投稿時間:04/03/20(Sat) 10:38
投稿者名:wwww
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タイトル:無題
>自分のだめなことを考えてしまう時、忘れるために読書をしたりというのはいいことなのでしょうか。

どうも忘れるために何かをする?は疑問がありますね。一人でいる時に延々と
自分のことを考えてしまうは悪い事ですね。恥かしい、強欲な、自己中な事です。
止めようと思っても、それが自然に出てしまう自分とはなんだろう?
やっぱり恥かしい、強欲な、自己中な自分が現在生きているのでしょう。
その悲しみ、罪悪の自覚が有るなら、自然に自分への思考は少なくなってきます。
そうならないなら罪悪の自覚が無いかたらないのでしょう。
単に忘れるを目的にするなら、治す努力になって、強欲な自己中の実行となる。
目的は、恥かしい強欲な自己中なことを止めて、悪人罪人にならない為です。
それが出来無いなら、悪人罪人の自分を悲しむしか無いだろう。それ以後
本を読もうが家事をしようが散歩しようが自由でしょう。

>自分からは話題を提供できないのですが、それもその場でしっかり考えて努力していくことなのですよね。

貴方はこうして対人を上手くやる工夫、方法を私の言葉から探していますね。
私は対人を上手くやる工夫努力はするなと言っています。対人は何も用意しないで
不安のまま出発して、その場で、「全知全能で考え判断して好意的に話をする」です。
そして「会話が終わり一人になったら、その会話が上手く行かなくても、何も考え無い
悩まない、次に上手くやる工夫は絶対しない、そのまま放置して次に進む」です。
しかし貴方は今何かを用意しようとしている、一人の今私に聞きながら考えている
次に上手くやる工夫をしているのです。
これらを止めないといけない、何も用意しない様にしないといけない。
そして対人の現場では「しっかり考えて努力していくことなのですよね」もな

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