投稿時間:04/04/13(Tue) 18:41 投稿者名:naoto
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タイトル:無題
治す技術を酷使して治すと言う方向には、私は疑問を持っております。 私はいつも言っていますが、治すのは技術では無い、正しい自覚だと言っています。 有る意味、懺悔が必要だと言ってます。 >唯一の対抗策は、直人さんがおっしゃっている「治さない」「考えない」これしかないですよね。 残念だけどこれでは技術は有っても、自覚、懺悔は有りません。そうなると >いくら実行しても追いつかないくらい、不安にさいなまれてしまって何だか堂堂巡り てな事になってしまう 「考えない」「治さない」になるのは絶対正しいのだけれど、これを行うのが治す技術ではいけない。 自分への正しい自覚により、自分の真実の姿をしっかり見つめて実行されないといけない。
その自分の事実、真実、自覚、懺悔とは何だろう。 それは自分がパニクル自分そのものを自分として認める事です。自分のの情けない最悪の姿を
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