投稿時間:04/08/05(Thu) 00:31 投稿者名:ND
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タイトル:無題
生活の発見会なる森田療法の会合が有り、毎月各地で開かれてる。 自己紹介、自由討議、森田療法の勉強などで毎回同じことをしている。 最大の欠点は療法で治す変えるが中心で、受け入れる悩まないが無い 森田療法を前提にしているので治す変えるから離れれないみたいだ 指導出来る人がいないので、なぐさめ会い、身の上相談の域を出ていない。
無為療法(斎藤療法)なるものがネットで有る 神経症を脳の異常として、雑用を行いそれを治そうとしている。 神経症で人生が破壊ぎみな上に、仕事や生活で今必要なことを捨てて 雑用に専念する様なことをすると人生が完全に破壊される。 頭の異常を言い病人の自覚を作りより人生を破壊する様に思う。
医療関係者はいったい何をしているだろう。私には解からない。 何にも解からないから薬を出して、病人を作って金儲けをしている様に思う。 病人で有るとの自覚を作り、人生の落伍者を製造している様に思う。 精神、神経科での医療は地に落ちていると思う。
治癒は簡単な事だと思う。 治す努力は許されない悪い事との理解が出来て 治す努力を完全に止めたら治癒する、たったそれだけだ。 朝から晩まで自分のことを考え治す変える努力は 自己中心的な思い上がりの実行だ それが許されない悪い事だと知れば、治癒したも同然 後は前向きに懸命に生きるだけでいい。
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