コレはタペストリーです。
陶板なのに・・・
まるで布地のような感触でした。凄い技術です。






この館の営業部長・岡村氏に案内していただいたのですが
作品の一つ一つを詳しく、しかもジョークを加えながら・・・
又、単なる説明だけではなくて作品に纏わる興味深い裏話などお話してくださるので
3時間余りの鑑賞はあっという間でした。

画家って、自己主張の激しい一面をお持ちのようです
人物を描いた(大勢の)作品の中に、必ずご登場のようで・・・(笑)

皆さんも名画を鑑賞なさる時は 注意して探してみてください。

この美術館にはボランティアの解説員もいらっしゃるので
事前にお尋ねになると良いかと思います

勿論イヤホンでの説明も聴けますが
解説していただいたほうが楽しく鑑賞出来ると思います。

詳しくはこちらでどうぞ大塚国際美術館