最近のできごと(2003年3月中旬)
2003/03/20(木)
9時から担任決定の担任会。思っていたよりあっさり決まりまして、私は理系の担任と決定いたしました。2Fの1〜4組が文系でU野・E並・I宮・U田が担任。3Fの5〜7組のうち5組は男子と一部の女子が物理選択の理系+文理系の女子。6組・7組は文理系でS川・K崎が担任。1日かかるかと思っていたのであっさり決まって拍子抜けです。
3連休はゆっくりして、24日(月)は選抜会議+合格者説明会会場設営+配付資料袋詰め。25日(火)は10時に合格発表で、1時から合格者説明会。合格者説明会では資料集めに当たっているので走り回らなければなりません。
今日のひとこと:今日は「正義」というコトバが死語になった記念日。
2003/03/19(水)
9時から再々点検。10時半に終わり、数学と英語が教科会議。その後担任会で、今日のところは新クラスのメンバーを見て微調整。明日9時から担任決定です。
そろそろ要録も書かなければいけないのですが、やる気が出ません。評定は書いてあるし、クラス役員は決まった時点で書いてあるからあとは部活動と所見だけです。ボチボチ始めましょう。
今日のひとこと:まもなく開戦。
2003/03/18(火)
9時から採点開始。私は最初2番の担当だったのですが、早く終わったので1番と4番の点検をお手伝い。数学の採点・点検・再点検・転記・入力がすべて終わったのが5時半。最終の英語が終わって解散の放送が入ったのが7時半でした。明日は再々点検、また行かなくてはいけません。そうして午後はクラス分け。作業は終わっているらしいので、あとは担任決めるだけです。でもそれが最大の難関です。
今日のひとこと:A選択は無難でしたね。
2003/03/17(月)
5時に起き、6時半に家を出て7時ガッコ着。8時教員集合、8時30分受検生点呼。1限国語のカントク・2限数学のカントク・5限社会のカントクと、アッという間に1日過ぎました。明日の採点はけっこう時間がかかりそうです。
今日のひとこと:桜花賞戦線にはアドマイヤグルーヴがどうからんでくるか。
2003/03/16(日)
午前中日本橋で献血、それから恵美須町へ。恵美須町にしばらくいてから帰宅。
今日のひとこと:ワナちゃん、あなたもダメですか。
2003/03/15(土)
今日は昼まで爆睡。午後もウダウダ。
今日のひとこと:オースミコスモ、武豊でもダメですか。
2003/03/14(金)
9時から体育館で終業式。その後教室に戻って大掃除、2−3の教室と2年講義室をきれいにしてもらいました。その後HR、最後にジーンズと寄せ書きをもらって「ありがとうございました」と大合唱。仮進級者指導と教科書販売をすませて今日の下校時刻は1時半。生徒はいなくなり、入試要項説明の職会→検査場点検→下足ロッカー掃除とすんだのが4時。しばらくウダウダしてから帰宅。明日とあさってはゆっくりさせてもらいます。
今日のひとこと:フィリーズレビューはワナに注目。
2003/03/13(木)
朝ガッコに着いてから要録とホワイトカードに評定を記入。しているとタイゾーくんが校長室に呼ばれて行きました。転勤だそうです。続いてF岡氏も呼ばれ、これも転勤。この2人と日の丸ファイターのY岡氏の3人が転勤らしいです。
午前中で要録とホワイトカードに評定を記入し終わり、午後は教室のお掃除。壁の落書きはもう良いです、ざっと床を掃いて黒板きれいにして終了。
明日は終業式。そのあとの大掃除では机を運び込んだり、いろいろしなくてはなりません。その後仮進級者指導と教科書販売。そのあとも入試要項説明の職会やら検査場点検などあり、けっこう鬱陶しい1日になりそうです。
今日のひとこと:来週は入試ウィーク、ああうっとうしい。
2003/03/12(水)
9時からの学年会は10時20分頃終了、1年がすでに終わっていたので10時半から進級判定会議。いろいろありましたが結局1年は原留なし、2年からはうちのY井を含めて4名が原留。そのまま職会に突入し、また入学式要項でもめかけたのですが何とかまとめました。会議終了後Y井とO原の要録を書き上げておきました。Y井の家に電話すると、今日Y洲へ行って手続きしてきたとのこと。これであとは向こうから転学の日付の連絡があれば終了です。
明日は原留言い渡し。校長と教務部長に相談して、Y井は「もうええじゃろう」ということになりましたので私は予定なし。要録書いたり、教室の掃除したりしましょう。
今日のひとこと:「教務は法の番人」などという発言をする教務の人間を私は信用しません。
2003/03/11(火)
1時半から担任会。明日に備えての作戦会議といろいろでした。そのあと通知簿を書き出して、5時半頃終了。明日は9時から学年会、その後進級判定会議と職会。職会は最後の議長です。
今日のひとこと:JRAのさんまに続いてtotoが木梨を起用、もうあとがない。