紙芝居のイラスト紙芝居のイラストがあると、アイデア次第でたくさんの使い道があります。例えば、WebサイトやSNSのアイコンなどに使えます。「紙芝居」という行為そのものが「何かを伝える」「お話を聞かせる」という強いメッセージ性を持っています。 イラストは、保育士さん、学童の先生、子育てインフルエンサーなどのプロフィールのアイコンや、投稿のアイキャッチに利用できます。また、自社の歴史や想いを「紙芝居風に語る」という演出の導入部分のイラストとしても。 他に、「それでは、弊社のこれまでの歩みをお話しします」というスライドの冒頭に配置すると、聞き手の視線をグッと集めることができますし、「ここからは手順をわかりやすく説明します」というステップの切り替え部分のアイコンにぴったりです。 グッズや印刷物への展開もできるでしょう。もし個人や地域でイベントなどをされているなら、印刷物との相性は抜群です。地域の夏祭りや、図書館の読み聞かせ会のポスター・チラシのメインビジュアルとしても最適です。ストーリーテラー、ライター、絵本作家、講師など、「言葉や絵で何かを伝える仕事」をしている人の名刺のデザインにも使えます。 昨今では、YouTubeなどの動画配信をされている場合、「ここからお話が始まりますよ」という合図として、オープニング動画やチャプターの切り替えにアニメーション風に差し込むのも面白いです。アプリを利用して、イラストを動画にしても面白い。
どんと来い!三途の川(高齢者紙芝居)
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