人形劇トムテ

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トマトの親子

人形劇「トマトの親子」に登場するホッコは、北極生まれの白熊です。
アイススケートも好きですが、なぞなぞも大好きです。
ホッコのなぞなぞわかるかな?
「上から読んでも下から読んでも、同じ読み方になる食べ物は、何でしょう?」
答えは、このページの下にあります。

ホッコ(トマトの親子)/人形劇トムテ シロクマ
シロクマは陸上最大の肉食動物で、毛は輝く白。毛が白いのでシロクマ (White Bear)と呼ばれ、北極に住んでいるので、ホッキョクグマ(Polar Bear)とも言われます。寒さ対策に、毛はストローのように真ん中が空洞になっています。また、体重の30%を脂肪で包まれているので、体温が奪われにくくなっています。でも蒸し暑い日本の動物園は苦手です。飼育室を温度調節しても、北極熊にとっては、大きい氷の塊が最大のプレゼントになります。

頭がよくなるなぞなぞ 頭がよくなるなぞなぞ
このみ ひかる (著), 久住 卓也 (イラスト)
みんなで脳トレ! 友達や家族でもりあがれる個性的ななぞなぞをたっぷり収録したなぞコレシリーズ。2は頭を使って考えるなぞなぞを収録。頭のたいそう、国語・算数・理科・社会の問題や、いじわるなぞなぞの作り方など満載.

夏秋トマト栽培マニュアル 夏秋トマト栽培マニュアル―だれでもできる生育の見方・つくり方
育苗からの管理作業をわかりやすく、逐一丁寧に紹介。失敗しやすいミス、ちょっとした管理のコツなど、新規就農者でもこれ一冊あれば、明日からトマトづくりが始められる。養水分の過不足、時間帯で変わるトマトの草姿や葉色。その変化をリアルタイムで読み解く生育診断写真とイラストを豊富に掲載。むずかしい追肥、かん水管理、トマトトーン処理などの判断もこれで容易に。茎葉の萎れ、芯止まり・芯詰まり、落花に開花不良、弱小蕾、さらに空洞果、軟果、チャック果、裂果など、生育中次々発生する茎葉・花・根や果実のトラブル、アクシデント。起こさない管理と、起きたときの対策を詳述。実用技術に徹した内容。
なぞなぞの答え:トマト → 他の答え:もも

回文

回文とは、「にわとりと小鳥とワニ」「鯛とイカを描いといた」のように上から読んでも下から読んでも同じ言葉です。別に逆さ言葉とも呼ばれています。ホッコのなぞなぞの答えも回文です。ももは果物、トマトは野菜。とは言ってもフルーツトマトは果物らしい。では果物や野菜に関わるの回文はまだあるでしょうか?

例:「信濃路の梨」「良い梨に傷、気にしないよ」「里芋を三つも包み、重いとさ」「夜、ニンジン煮るよ」「レモン盛れ」「那覇のトマトの花」「貝とトマトとイカ」など。

回文まんが絵本 回文まんが絵本 キリン ねる ねんりき
伊藤 文人
前から読んでも、うしろから読んでもおなじ。それが「回文」です。トマト、しんぶんし、こねこ、スイス、などは短い回文ですね。気をつけていると、まわりじゅうに回文がありますよ。
大型本: 32ページ
出版社: ポエムピース (2015/10/15)

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